QualityForward  期間限定無償キャンペーン

2020年4月より継続実施しております「QualityForward期間限定無償キャンペーン」に、多数のお申し込みおよびご利用をいただき厚く御礼申し上げます。

ご利用いただいたお客様からは、「テスト管理業務の改善検証を行った結果、”業務の効率化”や”品質改善”など、良い効果が表れ、スムーズに本運用を開始できた。」など、ご好評いただいております。また、一部のお客様より、「検証開始時に、オンラインでフォローしてくれると助かる」などのご要望をいただきました。

このたび「QualityForward」のリリース開始3周年を記念し、いただいたご要望にもお応えするため、新たなキャンペーンを開始いたします。本キャンペーンでは、3カ月間無償のご利用に加え、オンラインでのハンズオン研修の実施をパッケージングした内容となっております。

テスト管理業務の現状

現在コロナ禍の影響により、リモートワークを中心とした業務形態への移行が加速しています。この動きは一時的なものではなく、アフターコロナでも継続されることが想定され、開発業務やその中でプロダクトの品質を担うテスト管理業務においても、新たな業務形態に対応すべく、これまで以上に業務の効率性や情報共有の強化が求められています。

課題1.テスト記録作成工数を削減したい

  • 本来の業務である、テスト実施、振り返り、改善に注力したい

課題2.テスト進捗管理を効率化したい

  • テスト実施状況をリアルタイムに把握したい
  • 工数かけずにテスト進捗状況を可視化したい
  • 進捗遅れに対し、早期に対策したい

テスト管理に関わる課題を解決する「QualityForward」

テスト管理ツール「QualityForward」はテスト実行の進捗状況、結果の成分や計画に対する予実、最近検出されたバグやその重要度別パイチャートなどの情報を自動的に集計し、可視化することで、煩雑なテスト管理を効率化するためのテスト管理ツールです。超高速のテスト結果処理機能を搭載しており、テスト管理者の負担を減らし、プロジェクト品質の高度化に貢献いたします。

リアルタイムテスト管理

リアルタイムな情報共有

多人数によるテストでも、すぐさま状況を確認することができます。リアルタイムに状況を把握することで、テスト実行中における改善施策を即時適用できるようになります。

高速テスト管理

高速レスポンスでテスト管理

大量のテストケースに対しても高速で集計処理が可能です。1万件を超えるテストケースであっても高速に動作し、スムーズなテスト管理を実現します。

テストにおけるリスク見える化

リスクの早期発見

一般的な「実績推移表」などはもちろん、独自のテスト結果俯瞰機能である「カバレッジパネル」により、きめ細やかなテスト分析を行い、リスクの早期発見に貢献します。

※QualityForwardについてもっと詳しく知りたい方は、製品紹介ページもご覧ください。

キャンペーン概要

内容 ・ご利用開始月から3カ月後の月末まで無償利用
・ご利用ユーザー数無制限
・全機能のご利用可能
・ご利用期間中のご希望のタイミングで、オンラインハンズオン研修を無償実施※

※お客様ご希望時間帯(平日9時00分~17時30分の間)に受講いただけます。約2時間、受講人数は無制限です。

申込期間 2020年9月1日~2020年12月31日

よくある質問

申し込みからどのくらいで利用可能となるのでしょうか?

お申し込み後、3営業日以内にテナントを開設しますので、すぐにご利用いただけます。
例えば9月1日にお申し込みいただいた場合、ほぼ9月いっぱい+10月~12月で、4カ月近く無償でご利用いただけます。