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QualityForward シンボル

テスト管理をシンプルに
快適、スケーラブルなテスト管理ツール

無償キャンペーン実施中(9/30まで) オンラインセミナー受付中

QualityForward スクリーンショット

CONCEPT

日々のテスト管理と品質活動をもっと前へ「QualityForward(クオリティフォワード)」

イメージ 大規模チーム活用シーン

チームをひとつにするテスト管理ツール

テスト管理ツールから、テストコラボレーションツールへ。
テストエンジニア同士、テストチームと開発チームを、テスト/品質を軸に
Qualityforward がチームをひとつにします。

超高速・クラウド型テスト管理ツールの強み

大規模、分散、並列のいずれかに当てはまるテストチームに、クラウド型テスト管理ツール Qualityforward は特に効果を発揮します。テスト管理者はもうスプレッドシートのマージや秘伝の集計マクロに頭を悩ませることはありません。そのうえ、リアルタイムです。

イメージ 大規模チーム活用シーン

テスト管理工数比較で抜群の改善数値

イメージ 大規模チーム活用シーン

平均的なプロジェクト(テストチーム10名規模)において、テスト管理者がテスト結果の集計・分析に費やしていた工数が33%削減されました。多数の分散拠点で並列に実行される大規模テストの場合、50%ものテスト管理工数が削減されました。これにより、テスト管理者は本来注力すべきテスト実行のコントロールに集中することが可能になります。

テスト管理をシンプルに

イメージ 大規模チーム活用シーン

テスト管理のベストプラクティスを提供

テストの進め方は事業ドメインやビジネスのステージによって千差万別です。私たちはひとつの上手な方法を提示しますが、それをツールの制約として押し付けません。スプレッドシートにテストを記述して即実行するような方式もサポートします。

テストチームにチームワークを

テストマネージャ、テスト設計者、テスト実行者のそれぞれが、お互いの知識、知恵を持ち合って、よりよいテスト設計、よりよいテスト実行を可能にする。QualityForwardはそんなプラットフォームでありたいと考えています。

さまざまなテスト管理上のリスクを検知

ソフトウェア開発プロジェクトの最終局面であるテストには、プロジェクトのすべてのリスクが集中します。計画とコントロールに日々追われるテストマネージャにさまざまなかたちのリスクを検知し、通知します。

POINT

有名企業のテスト管理ツールとして選ばれる3つの理由

テストのリアルタイム管理

テスト資産(ケース)を投入したプロジェクトにおける実行状況をすぐさま確認することができます。リアルタイムに状況を把握する事で、テスト実行中における改善施策を即時適用できるようになります。

高速レスポンスでテスト管理

大量のテスト資産(ケース)に対するシステムレスポンスの低下を極限まで抑えました。1万件を超えるテストケースであっても高速に動作し、スムーズなテスト管理を実現します。

きめ細かなテスト結果分析

テスト管理業務の一つであるテスト結果分析の中で、その基本情報となる「実績推移表」や「バーンダウンチャート表示」に加え、弊社独自のテスト結果俯瞰機能である「カバレッジパネル」(後述)を搭載しております。よりきめ細やかなテスト分析業務の実施をご支援しております。

FEATURE

テスト管理ツール「QualityForward」の特徴

カバレッジパネル

テストの全体像を可視化する
「カバレッジパネル」分析

新たな視点でテスト内容を分析可能

独自機能「カバレッジパネル」を搭載しています。投入されたテストケース(資産)の「テスト観点」や「品質特性」など、プロジェクトの目的に合わせてテスト資産の割合比率(シェア)やそのシェアごとのPASS率などから色分けされたパネルを表示し、本当に実施したいテストになっているかを確認、分析できる機能です。収束曲線チャートやテストケース消化率の稼動実績による進捗状況に加え、新たな分析指標としてご利用いただけます。

テストケースを素早く、カンタン準備​

機能:テストスイート​
作業ステップ:テストケース準備、実装​
内容:Excel(xlsx)のテストケースを​CSV変換などシステム用に変更することなく、​簡単に素早く取り込む事が可能です。​またテストケース数や件数など容量は​無制限です。​

テストケースを同時編集、リアルタイムに反映​

機能:テストサイクル​
作業ステップ:実行結果の入力
​ 内容:同じテストサイクルを多人数で編集(入力、追加)する事ができ、リアルタイムに反映されます。また、テスト実行中もテスト​ ケースの修正(追加、編集、削除)を行えるので、手を止める事無く、テストを進めることが出来ます。

BTS連携で素早く情報連携​​

機能:テストサイクルからのBTS連携
​ 作業ステップ:テスト実行の不具合票(チケット)の起票
​ 内容:BTS連携によりテストサイクル画面から「チケット票」を起動する事が出来ます。
​ また「チケット票」の説明項目に、テストケースの内容を​自動転記いたします。スムーズな連携により報告作業のムダを抑えます。​ ​​

※バグトラッキングシステム(Bug Tracking System)の略
※連携先対象システム:JIRA、Redmine

豊富なレポートで高度なテスト分析を支援​

機能:レポート​
内容:テスト管理に必要なレポート機能を備えており、​ 実行中のトレンド情報を的確にとらえ、精度の高い分析と管理を行う事が出来ます。​
[主なレポート]
 ・成分バー/期日バー
​  ・信頼度成長曲線(PB曲線)​
 ・テスト結果積み上げグラフ​
 ・カバレッジパネル

FUNCTION

テスト管理機能一覧
抜群の柔軟性・拡張性があらゆるテストの現場にフィットします

テスト資産管理

  • Excelからのプレビュー付きインポート
  • オンラインでのテストスイート直接開発・編集
  • テストスイートへの関連ファイル添付
  • テストスイートの版数管理
  • テストスイートごとに前回実行工数を自動集計
  • 25列までの自由なテスト定義部
  • 10列までの自由なテスト結果部
  • Excelデータ互換(お互いにペースト可能)
  • チーム内で情報共有を自由に記載できるチームWiki
  • テストスイート、テスト結果の REST API による読み書き

テスト結果集計&分析

  • 全体を俯瞰するダッシュボード
  • テストサイクル予実&期日バー
  • テストフェーズ予実&期日バー
  • テストケース残数バーンダウンチャート
  • テスト観点ごと、品質特性ごとなど多元的要素を踏まえたテスト分析が可能な「カバレッジパネル」表示機能
  • テスト進捗予実設定
  • 質問数チャート
  • バグ曲線+予実設定
  • バグ曲線をCSVで登録
  • 日毎のテスト実施数・結果数を集計した実績推移表
  • 実績推移表の.xlsx形式エクスポート
  • テスト結果7種類xテスト結果補足20種類の組み合わせで140種類定義可能

テスト実行

  • スプレッドシートライクUI/UX
  • オンラインでのテスト結果入力
  • テスト結果の変更履歴
  • テストサイクルとそれをまとめるテストフェーズ
  • テスト結果の.xlsx形式エクスポート
  • テスト結果のチェック、差し戻し、完了のステータス管理

プロジェクト管理

  • 新規プロジェクト作成
  • テスト結果ラベルの設定
  • 進捗の集計対象とするテスト結果の選択
  • テスト定義部の初期値設定
  • テスト結果部の初期値設定
  • APIキーの発行、キー更新

BTS連携

  • RedmineまたはJIRAとの接続
  • テスト実行画面からのチケット登録(テストケース内容の自動転記)​
  • バグ曲線の自動描画​
  • 最近のインシデント10件の表示
  • 優先度別チャートの表示
  • ステータス別チャートの表示

PRICE

初期費用無料。月額料金は"使った分だけ"。プロダクトのステージに合わせて柔軟に構成可能。

プラン名 チーム5 チーム10 チーム15 チーム25 プロダクト ディビジョン エンタープライズ
初期費 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
月額費 ¥20,000 ¥40,000 ¥60,000 ¥80,000 ¥160,000 ¥240,000 お問い合わせ
最大ユーザー数 5 10 15 25 60 100 100以上
登録テストケース数 無制限 無制限 無制限 無制限 無制限 無制限 無制限
累積テスト結果数 120,000 240,000 360,000 600,000 1,800,000 4,500,000 4,500,000以上

※ 料金は税抜きです。
※ 最低ご利用期間は1ヶ月です。
※ 日々のご利用量を算定し、その月の最大のご利用量が許容されるプランでのご請求となります。
※ 初回のご契約プランより下位のプランで収まる場合は、自動的に下位のプランにてご請求いたします。
(チーム5が最下位のプランとなります。)
※ エンタープライズプランについては、個別にご対応させていただきます。別途お問い合わせください。

さらに今なら!
【期間限定】9月30日まで無償キャンペーン実施中です。

キャンペーンの詳細はこちら

FAQ

QualityForwardのよくある質問(FAQ)情報をご案内します。

Q.QualityForward とはどのようなプロダクトですか?導入のメリットを教えてください。

QualityForwardは、テスト実行の進捗状況、結果の成分や計画に対する​予実、最近検出されたバグやその重要度別パイチャートなどの情報を自動的に集計し、可視化します。これにより、Excelファイルの取り回しに関する現場のテスト管理者の日々の手間がゼロになり、状況把握もリアルタイムで行えるようになる点がメリットです。 現場のエンジニアの方が普段使い慣れたスプレッドシート形式のインターフェースで、テスト実⾏、テストケースの編集が可能です。​


Q.セキュリティ面は大丈夫ですか?

アプリケーションに対しても開発プロセス上、セキュリティ(特に情報漏洩やアクセス権制御)については慎重に設計を進めております。
アプリケーションを搭載しているクラウド基盤はAmazon Web Service(AWS)を採用しております。
また、アプリケーションにIPアドレス制限を備えており、接続元IPアドレスを制限することが可能です。


Q.今、手元にあるテストケース一覧(Excel)をQualityForwardに取り込むにあたって、CSV形式に変換は必要でしょうか?

CSV形式へ変換するなどの手間はございません。Excel(xlsx)のテストケースをそのまま取り込む事が可能です。


Q.テストケースのファイル登録数や、1つのテストケース一覧に登録できるテストケースの件数(行数)に制限はありますか。

ファイル登録数に制限はありません。1つのテストケース一覧に登録できるテストケースの件数(行数)は2万行までとなっております。


Q.過去のテスト資産の登録を代行してもらえますか?

お請け可能です(別途お見積りとなります)。


Q.Excelからのコピー&ペーストは可能ですか?

可能です。


Q.Excelへの出力は可能でしょうか?

可能です。実行結果の入っていないテストケース一覧(テストスイート)、実行結果が入力されたテストケース(テストサイクル)ともご利用者にてExcel(xlsx)に出力可能です。


Q.QualityForwardに投入するテストケース自体やテスト仕様書を作成いただくことは可能ですか?

可能です。当社ベリサーブはソフトウェア第三者検証の専門会社でございます。テスト設計や実行のご支援はもちろんのこと、非機能要件やセキュリティ面における検証など、テストに関わるあらゆるニーズにお応えいたします。


Q.ユーザ権限の設定はできますか?

設定できます。ユーザ権限のレベルは、一般ユーザー、プロジェクト管理者、テナント管理者の3つのレベルで設定が可能です。

INFO

QualityForwardの最新のアップデート情報や、テスト管理効率化のためのTipsをご案内いたします。

QualityForward Blog

QualityForward の最新のアップデート情報をお知らせ致します。新機能の使い方や、QualityForwardのより良い活用方法、テスト管理のTipsなど、明日の現場に役立つ情報もあわせてお送りいたします。ぜひご参考ください。

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実際に利用して体感してください。

お問い合わせ

QualityForwardに関するお問い合わせ、フィーチャーの詳細や、テスト管理についてのご相談など、お気軽にお問合せください。テスト・品質に関する総合ベンダとしてツールに限らずご支援をさせていただきます。

無償キャンペーン申込み

2020年9月30日まで、期間限定で無償キャンペーンを実施中です。本契約の際はトライアル環境をそのまま引き継ぐことが可能です。お手続きはオンラインで完了しますので、お気軽にお申込みをいただければ幸いです。

本申込み

ご契約を頂ける際にはこちらよりお申込みください。QualityForward は利用量に応じた従量課金制となっており、プロジェクトの状況に合わせた最適な料金形態に自動的に移行します。詳細はお申込み画面でのプランをご確認いただけます。当社営業担当者より詳細の説明をご希望の際はお気軽にお問合せフォームよりご連絡ください。