News

関西テレビソフトウェア様の事例インタビュー記事を公開しました

総務省の実証事業に採択された、災害時にも機能する情報インフラの実現に向けた取り組みにおけるセキュリティ評価の導入事例として、関西テレビソフトウェア株式会社様の事例インタビューページを公開しましたので、ぜひご覧ください。

関西テレビソフトウェア株式会社様

災害時でも止まらない情報インフラを実現、IPDC×ブロックチェーンが支える新たな社会基盤
https://www.veriserve.co.jp/asset/achievement/interview13.html

関西テレビソフトウェア株式会社様(以下、関西テレビソフトウェア)は、放送波(IPDC:IP Data Cast)を活用したデータ配信とブロックチェーンによるオフライン検証技術を組み合わせ、災害時でも信頼性の高い情報流通を実現する新たな社会基盤の構築を目指しています。
この取り組みは総務省の実証事業にも採択され、実証フェーズから社会実装に向けた検討が進められています。

ベリサーブは、この実証事業において第三者機関としてセキュリティ評価を支援し、複数技術の比較検証や脅威分析を通じて、社会実装に向けた安全性評価に取り組みました。
本記事では、関西テレビソフトウェアが本プロジェクトに取り組んだ背景や技術の特徴、ベリサーブによる支援内容、そして今後の展望についてご紹介します。

関西テレビソフトウェア株式会社
ソリューションセンター デジタルデザイングループ チーフエキスパート 横島 裕明 様
ソリューションセンター デジタルデザイングループ エキスパート 大山 悟 様

株式会社ベリサーブ
サイバーセキュリティ本部 サイバーセキュリティ部 エンジニア 原 隆

■