Seminar Event
第11回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2026 オンライン
2026年2月25日(水)~27日(金)に開催される「第11回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2026 オンライン」(株式会社インプレス主催)において、当社の社員が講演を行いますのでお知らせします。
オンライン展示にも出展しますので、ぜひご参加ください。
開催概要
| 名称 |
第11回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2026 オンライン ~SDV時代のソフトウェア開発とモビリティ社会のこれからを探る~ |
|---|---|
| 日程 |
LIVE講演:2026年2月25日(水)~2月27日(金) オンライン展示:2025年2月4日(水)~3月18日(水) |
| 開催方法 | オンライン開催 |
| 主催 | 株式会社インプレス |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| URL | https://academy.impress.co.jp/event/asf202602/ |
講演概要
| セッション | S2 特別講演 |
|---|---|
| 日時 | 2026年2月26日(木)10:15~10:45 |
| 講演者 | 株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 セキュリティマネジメントオフィス課 課長代理 中西 駿太 |
| タイトル |
各国サイバーセキュリティ法規対応に向けた説明力強化の取り組み ~ISO/SAE 21434対応文書の統合的な管理~ |
| 概要 |
自動車のサイバーセキュリティ法規対応において求められるサイバーセキュリティケースによる論証を、トレース管理によって実現する方法を解説します。 具体的には、実務上の課題に対する解決策として、ALM(アプリケーションライフサイクル管理)ツール「ConTrack」によるトレーサビリティの確保、AIを活用したトレーサビリティ構築の効率化ならびにトレース情報を用いた業務効率化の実例を紹介します。 また、国ごとの法規対応やSDV時代を見据え、ALMツールによるトレーサビリティ確保の利点を示します。 |
出展内容
本イベントでは以下のサービスをご紹介します。
トレーサビリティ管理ツール「ConTrack」
生成AIなどのAI技術を活用したAI駆動開発の品質マネジメント「QA4AIDD」
AIを活用したテストケース自動生成ソリューション
ソフトウェアサプライチェーン管理パッケージ「SBOM.JP」
生成AIなどのAI技術を活用したAI駆動開発の品質マネジメント「QA4AIDD」
AIを活用したテストケース自動生成ソリューション
ソフトウェアサプライチェーン管理パッケージ「SBOM.JP」